当館所蔵の石棒が浅間縄文ミュージアムの企画展に展示されています。
小淵沢町出土と伝わっている88㎝の石棒や、北杜市埋蔵文化財センター所蔵の158㎝の石棒(桑森遺跡)など、ふだん当館の常設で見れないものを含め、30点が展示されています。ぜひご覧ください。
浅間縄文ミュージアム
http://w2.avis.ne.jp/~jomon/plan/content.html
企画展 『石棒 ー縄文のシンボルプレイー』
会期:10月17日(土)~11月29日(日)
当館所蔵の石棒が浅間縄文ミュージアムの企画展に展示されています。
小淵沢町出土と伝わっている88㎝の石棒や、北杜市埋蔵文化財センター所蔵の158㎝の石棒(桑森遺跡)など、ふだん当館の常設で見れないものを含め、30点が展示されています。ぜひご覧ください。
浅間縄文ミュージアム
http://w2.avis.ne.jp/~jomon/plan/content.html
企画展 『石棒 ー縄文のシンボルプレイー』
会期:10月17日(土)~11月29日(日)
11月4日(水)から、平日は無人管理となります。
11月末までは、土日、祝日のみ管理人が常駐します。
12月から3月末までは、完全に無人管理となります。
ガイダンス施設が無人の間、三十三番土偶札所巡りで御朱印をご希望の方は、対応する施設が変わります。お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。
●11月3日(火祝)までと、11月の土日祝は、 梅之木遺跡公園ガイダンス施設
●11月中の平日は、北杜市埋蔵文化財センター(明野町上手8310)
●12月から3月末までは、北杜市考古資料館
6月1日にリニューアルオープンされた十日町市博物館に行ってきました。
秋季企画展「縄文の遺産 -雪降る縄文と星降る縄文の競演ー」
新潟県と長野・山梨県では、それぞれ縄文をテーマとしたストーリー、「なんだ、コレは!信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化」と、「星降る中部高地の縄文世界ー数千年を遡る黒曜石鉱山と縄文人に出会う旅ー」が日本遺産の認定を受けており、今回の企画展はその両方をご紹介する形となっていました。
当館の土器土偶、そしてヒスイ珠が展示されています。