北杜市郷土資料館では、現在「岸田夏子が描く清春の桜」展を開催中です。
郷土資料館の2階からも見事な満開のサクラがご覧いただけます!
★北杜市郷土資料館
常設展「ほくと歴史の杜紀行~大自然に育まれた郷土の文化~」
★北杜市考古資料館
常設展「ほくと歴史の杜紀行~大自然に育まれた郷土の文化~」
★北杜市考古資料館
常設展「遺跡から探る北杜の歴史」
★北杜市埋蔵文化財情報WEB 開設しました。
https://hokuto-maibun.com/
★浅川伯教・巧兄弟資料館
ブログ→ http://asakawabrothers.blogspot.com/
★平田家住宅
※令和2年4月より休館日が週2日に変わりました。詳しくは、『アクセス・利用案内』をご覧ください。
※令和元年10月1日より一般・高校生以上の入館料が210円に改定になりました。
https://hokuto-maibun.com/
★浅川伯教・巧兄弟資料館
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★平田家住宅
※令和2年4月より休館日が週2日に変わりました。詳しくは、『アクセス・利用案内』をご覧ください。
※令和元年10月1日より一般・高校生以上の入館料が210円に改定になりました。
2026年4月4日土曜日
2026年2月14日土曜日
雛かざりが始まりました
旧平田家住宅(国指定重要文化財)にて、毎年恒例の雛かざりが始まりました。
4月19日まで展示予定です。
全国的にもメジャーな七段飾りだけでなく、かつて関西から東海地方にかけて流行した御殿飾り2種(昭和初期のものと昭和30年代頃)、さらに市内在住の方が制作されたつるし雛も展示しています。
※旧平田家住宅の雛かざり期間には冬季営業が含まれますのでご注意ください。
【冬季営業中(〜3月16日)の休館日】
月・火・水・木曜日、祝日の翌日(土日祝日を除く)
【通常営業中(3月17日〜)の休館日】
火・水曜日(祝日の場合は木曜日)、祝日の翌日(土日祝日を除く)
また、郷土資料館の民家展示室でも雛かざりを実施中です。
大正時代の雛かざりに加え、昭和30年代頃の御殿飾り2種、つるしびな、明治時代頃と思われる押絵雛も展示中です。
押絵雛は一般的な雛かざりと比べてきらびやかさでは劣りますが、題材が豊富で面白いですよ〜!
山梨県の場合、それまで3月3日に行っていたひなかざりを、明治時代の新暦(太陽暦)の採用に伴って1ヶ月遅らせて、行事と実際の季節感を合わせるようになりました。
これがいわゆる「月遅れ」というものです。
旧平田家住宅でも郷土資料館でも雛かざりは4月まで続きますので、ぜひお越しください!
2026年1月10日土曜日
北杜市郷土資料館収蔵資料展『ちょっと昔のかぶりもの』 1/10(土)より
本日1月10日(土)より冬季の企画展として、
北杜市郷土資料館収蔵資料展『ちょっと昔のかぶりもの』を開催します。
笠や帽子など、昔の人々が身につけたさまざまな「かぶりもの」と、その役割や移り変わりを紹介します。
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令和七年度 北杜市郷土資料館収蔵資料展『ちょっと昔のかぶりもの』
会期:2026年 1月10日(土)~3月9日(月)
会場:北杜市郷土資料館
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